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【フレーズ】「先約がある」って英語でなんて言う?

1.先約があるって英語でなんて言う?


誰かに誘われたときに、「先約があって、行けないよ」というのは、アメリカ人のよく使う便利な断り方です!先約は、英語で、previous engagementと言います。これ、かなりよく使う言い回しなので、覚えておくと便利ですよ!

アメ君: Do you want to go to movies this weekend? (今週末、映画見に行かない?)
留子ちゃん: Sorry, I have a previous engagement. (ごめん、もう先約があるのよ。)
アメ君: Maybe next week then?(じゃ、来週にしようか?)
留子ちゃん:  OK!I am available any day next week.(来週ならいつでも空いてるよ。)
アメ君: Cool!(よかった!)

2.断るときの他の表現


他にも色々便利な断り方があるので、いくつかご紹介しますね。

・I already have plans. (もう予定が入っちゃってるよ。)
・I’m already booked. (もう先約があるんだよ。)

ビジネスな場面で使う場合は、下記のフレーズを覚えておくと便利です。

・Unfortunately, due to a prior commitment, I will not be able to attend the conference tomorrow. (残念ながら、先約があるため、明日の会議には出席できません。)

上のように、カジュアルな場面でも、はじめにSorry(ごめん)やUnfortunately(残念ながら)と断る前に入れると感じが良くなります。状況によって、どれを使うか使い分けましょう!

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